Zealsの企業情報

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インターネットサービス(チャットコマース)


OMOTENASHI REVOLUTION
WITH CHATBOT

「おもてなし革命」で日本発、世界一

ジールスは、⽇本の接客・おもてなしの体験は
世界一だと考えています。

独自開発したチャットボット技術を軸に、
テクノロジーの力で接客・おもてなしの
体験をデジタル化する
「おもてなし革命」に挑戦しています。

日本のみならず世界中の仲間とグローバルを舞台に、
日本発のチャットボットを世界中の人々に届けていきます。

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PRODUCTプロダクト

チャットコマースChat Commerce

ジールスは、チャットボットの技術をマーケティングに生かした「チャットコマース」事業を展開しています。世界的にも注目を浴びている市場で、2021年4月には総額18億円の資金調達を実施しました。特徴は、プロダクトをお客様に提供するのではなく、コミュニケーションデザイナーという社内の運用チームが、お客様に応じたビジネスや商材におけるチャットボット上の会話を一つ一つ設計するところにあります。また、20を超える国と地域のメンバーが「チャットコマース」をより高度なコミュニケーションテクノロジーへと日々進化させています。現在、エンドユーザーは500万人、会話分析データ数は5億に及び、資産化したデータを活用しながら、お客様のマーケティング戦略に貢献しています。
(2021年6月時点)

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CULTUREカルチャーについて

OMOTENASHIP | OMOTENASHI(おもてなし) + SHIP(精神)

ジールスでは、社員一人ひとりが持つ
「おもてなしの精神」を
OMOTENASHIP(オモテナシップ)と
呼んでいます。

自身の役割を果たし組織全体に貢献する
「リーダーシップ」や「メンバーシップ」
という言葉がありますが、
OMOTENASHIPは「おもてなし」と
SHIP(精神)の掛け合わせで生まれた
独自の概念です。

日本が世界に誇る「おもてなし」は、国境という垣根を超えて心地の良い気持ちにさせてくれるものです。グローバルな人材が活躍する会社だからこそ、「OMOTENASHIP(オモテナシップ)」というカルチャーを大事にし、世界に通用する人と組織をつくることが「おもてなし革命」の実現につながると考えています。

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MEMBERメンバー紹介

現在、組織を急拡大しているジールス。
国籍や性別を問わず、さまざまなバックグラウンドを持った仲間が集まっています。

  • Q1
    入社理由
  • Q2
    仕事内容や今後の挑戦
渡邉 雄介 Yusuke Watanabe Corporate Strategy
2021年入社
A1
メガバンク、退職し自費でMBA取得、投資銀行、統合型リゾート(IR)を日本に誘致するための日本法人副社長兼日本開発責任者を経て、ジールスへ。代表・清水の日本からチャットボット技術を軸に世界を目指す情熱と好奇心に心惹かれ入社を決めました。もちろん、自身の経験からジールスに投資価値があるかを見極めたことも理由の一つです。
A2
私の信念は「シロとクロの間を埋める」こと。社会が複雑さを増す中、安易にシロ・クロつけられるほど物事は単純ではありません。真理は、シロとクロの間にあります。外資系企業を渡り歩いてきたからこそ、日本だけでなく世界を視野に多くの選択肢とプラスとマイナスの面を出し切って、迅速な経営判断につなげることが私の役目です。
上野 陽子 Yoko Ueno People&Culture
採用責任者
2021年入社
A1
リクルート、楽天での営業・企画職を経て、マネジメントやカルチャーの違いが働く楽しさや人のモチベーションに大きな影響を与えると気づき、人材系事業へキャリアチェンジ。海外留学に行き、新規事業を0から立ち上げる経験もしました。最近大学院を卒業したのですが、授業で学んだ「魅力的なスタートアップ」にジールスが当てはまっていたこと、仲間を大事にする姿勢と自分のWILLが一致し入社を決めました。
A2
私の夢は「幸福度の高い組織をつくること」です。採用責任者として、3年後には「ジールスで働きたい」と特定で志望される姿を目指します。そのために、雇用形態やバックグラウンドの異なるメンバーを多く迎え入れながらも、科学的に検証し幸福度の高い組織づくりに励みたいと思います。個人的には、将来海外移住も視野に入れているので場所や環境を問わず自分らしい働き方のできる企業にしていきたいです。
Vish Nambiar UI/UX designer
2019年入社
A1
ロンドン大学を卒業後、インドでポッドキャストアプリを手掛けるHubhopperのプロダクト責任者をしていました。マサ(代表)とは、『Forbes 30 Under 30 Asia 2018』のレセプションパーティーで出会いました。意気投合し、チャットで交流を続け1年半後にジールスへジョイン。彼のビジョンとメンバーの技術レベルの高さを認識したこと、知らない国で、自分自身をもっと進化させたいという思いが大きな理由です。
A2
チャットボット技術を軸に、きめ細やかな日本のおもてなしを各国に届けることができたら、世界中の人々に利益をもたらすことができる──そんな使命感を持って、仕事に望んでいます。エンジニアチームは8割が外国籍のメンバーです。大切なのは「組織づくり」。時差もあるので調整は大変ですが、コミュニケーション量を増やし、お互いの理解促進をしています。
大江 悠介 Yusuke Oe Product Manager
2018年新卒入社
A1
ビジョンとミッションを語る代表・清水を目の前に、「この人ならやれる」「自分もやりたい」と直感的に感じました。「コミュニケーションの科学を通して、人の持つ対話の力を機械に授け、その機械(=プロダクト)を一人ひとりに届け、彼らの意志を引き出し、後押しする。自己の意志に駆動され人生を主体的に生きる人を増やし、キラキラとワクワクで溢れた『意志社会』を実現する」当時から変わらない想いです。
A2
幾多の新規事業立ち上げを経験してきました。現在は、入社3年目でさまざまな判断材料をもとに、プロダクトにとって必要な進化を定義し、グローバルなエンジニアチームと協働してそれを形にするプロダクトマネージャーをしています。今後は、創業初期から大切にしてきたカルチャーを醸成し、多様性に富んだ仲間と共に、ジールスらしいユニークな提供価値をより多くの人へ届けていきたいです。
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選考プロセスEmployment Screening Flow

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