ラインナップへもどる
講演概要・プロフィール一覧
  • 1st Live
  • 2nd Live
  • 3rd Live
  • Final Live
講演
oct.9 (US ET)
芸人、IT企業役員 厚切りジェイソン
なぜやりたいことをやらないの?~つかみとるには~
ナンバー1じゃなくて、スキルの掛け算でオンリー1になろう!

来日9年、日本のお笑い番組を観て日本語を勉強しました。
漢字の書き取りは毎日。日本史の勉強も始めました!
ミシガン州立大学卒業(入学は17歳で飛び級!)
その後イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校の大学院を卒業しました。
現在はIT企業の役員もやっている二刀流芸人です!

Atsueigo 代表 ATSU
人生とキャリアの思考フレームワークと英語の重要性
このセッションでは、各個人の人生、キャリアの成功に関する一つの思考フレームワークを提供します。その中で英語スキルが果たす役割に関しても説明します。

オーストラリア国立大学会計学修士を成績優秀で修了した後、オーストラリア、メルボルンにて世界4 大会計事務所の一つ Deloitte トーマツに入社。アメリカ、イギリス、日系など幅広いグローバル監査案件に従事し、多様な会計実務経験を蓄積。同社クライアントマネージャーを経て、登録者数26 万人を超える YouTube チャンネルを軸とした英語学習メディアAtsueigo をプラットフォームとし、合同会社 Westway を設立して独立。著書に Distinction I、II、III、VOCABULARIST、Distinction 2000、パラフレ英会話 がある。

アストラゼネカ × アボットジャパン × サイネオス・ヘルス・クリニカル
ヘルスケア企業 パネルディスカッション
ヘルスケア業界を代表する3社によるディスカッション。製薬/CRO/診断薬・機器メーカーそれぞれの視点から、グローバルにおける社会貢献度の高さと未来についてお話しします。
日本経済新聞社 法人ソリューション本部 プロデューサー 中松 正樹
業界理解セミナー【金融業界】
銀行・証券・生保・損保・リース業など金融業界は、長く続く低金利とIT化にどう対応しようとしているのでしょうか?各業界の主要企業の動向をお話しするとともに、フィンテック企業も紹介します。
業界理解セミナー【医薬業界】
グローバルな開発競争が激化する医薬業界。医療費抑制に向けた後発医薬品や、コロナ禍でバイオ医薬にも注目が集まっています。世界の高齢化や医療水準の向上で成長が期待される医療機器メーカーについてもお話しします。    
業界理解セミナー【ゲーム業界】
巣ごもり消費の代表格としてゲーム機が好調です。では、いよいよ始まる5Gとポストコロナの時代に業界はどう変わるのか?音楽配信やスマホ向けコンテンツ、LINEなど周辺の企業についても考えます。

1981年早稲田大学政治経済学部政治学科卒業 同年に日本経済新聞社入社。販売局、日経アメリカ社(ロサンゼルス、ニューヨーク駐在)、販売局マーケット開発部長、販売局次長兼国際販売部長、デジタル販売局次長兼販売部長(日経電子版立ち上げに参画)、株式会社OCS執行役員・購読営業本部長などを経て、2015年より現職。
大学生、企業内定者・新入社員・中堅社員などの各階層に加え、小中高生・ワーキングウーマン・シニアなど一般層をも対象に「日経活用術」を解説。日経主催のセミナーのほか、SMBCコンサルティング主催「SMBCビジネスセミナー」講師も務める。年間100回を超えるペースで「経済ニュースをどう読み解くか」をわかりやすく解説している。

博報堂 人事局 人事部長 沼田 宏光
業界理解セミナー【広告業界】
生活様式やテクノロジーの変化に伴って、広告は形を変えて社会に存在してきました。広告会社の過去・現在・未来について、リアルな実態とその可能性を紹介いたします。

2000年東京大学卒業後、博報堂に営業職として入社。04年より博報堂ブランドデザイン(現ブランドイノベーションデザイン局)に加入し、幅広い業種のブランドプロジェクトに携わる。その後、ベトナム拠点への研修出向を経て、2013年1月博報堂コンサルティングAPをシンガポールにて立ち上げ、マネジメント業務を経験。2016年4月より東京本社に帰任し、現職に至る。主な著書に「あなたイズム」(アスキー新書)がある。

CFNアドバイザー
オンライン面接のポイント(日本語講座)
オンラインでの面接のポイントをお伝えします。
BCFオンライン就活のコツ(日本語講座)
BCFオンライン就活のコツで必要なことをお伝えします。
oct.10 (US ET)
Amazon シニアプロダクトマネージャー ゆう@本気のアメリカ就職
シャイな日本人のための、レジュメと英語面接対策
帰国子女でもなく留学経験も無い僕が、Amazonシアトル本社でプロダクトマネージャーのポジションを獲得するために行った、レジュメの書き方と英語面接の対策の仕方についてお話します。

愛知県一宮市出身。小・中・高・大と、海外と全く縁の無い人生を送る。東京大学修士課程修了後、外資系コンサルティングファームで数年の経験を積んだ後、IT系メガベンチャーに転職。2013年に同社の現地駐在員としてサンフランシスコ支社に赴任するも、2017年、同支社の閉鎖という憂き目にあい、アメリカの荒野に放り出される。半年間の長い就職活動を経て、Amazonシアトル本社に就職。プロダクトマネージャーを務める。この半年間のアメリカでの就活経験を活かし、ツイッターやブログ等で英語と海外就職について発信中。
※講演の内容は全て個人の見解であり、所属する組織・部門等を代表するものではありません。
▶ツイッター:@honkiku1
▶ブログ:本気のアメリカ就職(https://honkiku.com/

テック系企業 パネルディスカッション
テック系企業3社によるパネルディスカッション。テック企業の魅力、エンジニアのやりがいや仕事の醍醐味に加え、各企業が求める人物像や登壇者の就職活動の話など、普段は聞けないような話もお伝えします。
ベイン・アンド・カンパニー × 外務省 × モルガン・スタンレー
外資系コンサル・政府機関・外資系金融 パネルディスカッション
外資系コンサル、政府機関、外資系金融と3つの異なる業種によるパネルディスカッション。
活躍できる人の共通点や留学経験者に期待すること、業務を通しての社会貢献などについてお話しします。
日本経済新聞社 法人ソリューション本部 プロデューサー 中松 正樹
業界理解セミナー【コンサル業界】
留学生に人気のコンサル業界ですが、世界に名を知られた戦略系コンサルだけでなく、国内シンクタンク系、人事系、IT系、会計事務所系など多様です。講演では主要企業の強みや違いなどを紹介します。
業界理解セミナー【商社業界】
米著名投資家バフェット氏が5大商社株を5%所有したというニュースが話題です。貿易業務から事業投資、事業経営に収益の柱が変わる各社を分析します。また数ある専門商社のうち、特色ある企業を数社、ご紹介します。

1981年早稲田大学政治経済学部政治学科卒業 同年に日本経済新聞社入社。販売局、日経アメリカ社(ロサンゼルス、ニューヨーク駐在)、販売局マーケット開発部長、販売局次長兼国際販売部長、デジタル販売局次長兼販売部長(日経電子版立ち上げに参画)、株式会社OCS執行役員・購読営業本部長などを経て、2015年より現職。
大学生、企業内定者・新入社員・中堅社員などの各階層に加え、小中高生・ワーキングウーマン・シニアなど一般層をも対象に「日経活用術」を解説。日経主催のセミナーのほか、SMBCコンサルティング主催「SMBCビジネスセミナー」講師も務める。年間100回を超えるペースで「経済ニュースをどう読み解くか」をわかりやすく解説している。

CFNアドバイザー
自己分析と自己PRの進め方 (日本語講座)
効果的な自己分析と自己PRの進め方をお伝えします。
CFNレジュメの書き方:実践編(日本語講座)
企業への応募に必要不可欠なCFNレジュメの書き方の実践をお話しします。
CFNレジュメの書き方:基礎編 (英語講座)
企業への応募に必要不可欠なCFNレジュメの書き方の基礎をお話しします。
oct.11 (US ET)
PwC Japan 新卒採用担当パートナー 岡田 康夫
ニューノーマル時代に求められる人材とキャリア形成
社会では「人生100年時代の到来」「デジタル化」「Covid-19 」など、過去類を見ない大きな変化が次々と起きています。そのような環境でどのようにキャリアを築いていくべきか、そのヒントをお話しします。

1987年、青山学院大学法学部を卒業。大手不動産デベロッパー勤務を経て、1995年に現在のPwCコンサルティング合同会社に転身。以降、サプライチェーン、流通、消費財、公共部門など、様々な分野のコンサルティングを経験。2009年にパートナーに就任。2018年からはPwC Japanの新卒採用担当パートナーを務める。

デロイト トーマツ コンサルティング 執行役員 兼 
デロイト トーマツ サイバー 最高戦略責任者 サイバーストラテジー担当
桐原 祐一郎
コンサルファームが教える「勝てる企業」の見つけ方
コロナ禍で新しい常識が浸透しつつあるがそれに追随できている企業とできていない企業の二極化が進んでいる。このような中で就職活動する皆様へ勝てる企業を見つけ価値あるタレントになるためのアドバイスをします。

新卒で入社した米国自動車関連メーカーでエンジニア、及び社内コンサルタントを務めた後、デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)に入社。製造業の中でも特に航空宇宙・防衛業界に強く、機体メーカー、エンジンメーカー、サプライヤー、関連商社、エアライン等の業界全体をカバーする経験を有す。
事業戦略、新規プログラム立ち上げ、M&A、組織・業務設計、IT戦略、企業風土改革、サイバーセキュリティなど幅広い課題解決のためのプロジェクトを得意とする。また、2014年から2018年までDTC海外採用のリーダを務める。2019年4月から現職。
日本におけるデロイト トーマツ グループの総合力と、世界に広がるデロイト メンバーファームの国際力を有機的に生かし、インパクトあるソリューションの実現をけん引している。

EY Japan Regional Chief Operating Officer (COO) 貴田 守亮
職場におけるDiversity & Inclusiveness(D&I)の重要性
職場におけるDiversity & Inclusiveness(D&I)の重要性を日本、英国、米国での経験を基にお話しします。また、LGBTQ+ Inclusionの重要性についてもお話しします。

20年以上EYで培ってきた幅広い経験を基に、現在はEY Japan Regional COOとAsia Pacific(アジア・パシフィック)エリア・スペシャル・トランジション・リーダーとして4つのサービスラインを統括し、アシュアランス、アドバイザリー、税務、トランザクションなど日本における実務の変革を推進する。日本国内においてEYトランザクション・アドバイザリー・サービス、またEYアドバイザリー・アンド・コンサルティングの役員として従事。さらに、LGBT職員グループであるUnityのグローバルスポンサーを務める。ダイバーシティー&インクルーシブネス(D&I)の強力な支持者。
サンフランシスコ州立大学院にてビジネスのマスターを、カリフォルニア大学アーバイン校にてピアノ科の学士号を収得。

日本経済新聞社 法人ソリューション本部 プロデューサー 中松 正樹
業界理解セミナー【食品業界】
飲料、主食、冷食、調味料、菓子…。食品業界は多種多様です。少子高齢化が進む我が国だけでは将来の発展は限られます。主要企業はどのように海外展開、業態の変革を進めているのでしょうか?
業界理解セミナー【B2B企業】
皆さんにとってB2B企業は目立たず、関心が向きにくい企業群です。しかし日本には高い世界シェアを持ち、将来も期待できる部品メーカーが数多く存在します。知らない企業に目を向けるチャンス、是非ご参加ください。
業界理解セミナー【IT業界】
新型コロナ禍は働き方を大きく変えました。DX(デジタル・トランスフォーメーション)の流れは将来も続くでしょう。IoT、AI、シェアエコノミーほか注目キーワードを紹介しながら、主要企業を見ていきます。

1981年早稲田大学政治経済学部政治学科卒業 同年に日本経済新聞社入社。販売局、日経アメリカ社(ロサンゼルス、ニューヨーク駐在)、販売局マーケット開発部長、販売局次長兼国際販売部長、デジタル販売局次長兼販売部長(日経電子版立ち上げに参画)、株式会社OCS執行役員・購読営業本部長などを経て、2015年より現職。
大学生、企業内定者・新入社員・中堅社員などの各階層に加え、小中高生・ワーキングウーマン・シニアなど一般層をも対象に「日経活用術」を解説。日経主催のセミナーのほか、SMBCコンサルティング主催「SMBCビジネスセミナー」講師も務める。年間100回を超えるペースで「経済ニュースをどう読み解くか」をわかりやすく解説している。

特別講演
Sept.11 (US ET)
ジャーナリスト・東京工業大学特命教授 池上 彰
コロナの時代の生き方・働き方
新型コロナ感染症の拡大で、世界中が混乱しています。しかし、危機の時代は「機会の時代」と捕えることも可能なはずです。感染症の過去の歴史を振り返りつつ、これからの生き方・働き方を考えましょう。

1950年生まれ。慶應義塾大学を卒業後、NHKに記者として入局。記者を16年間務めた後、首都圏ニュースや「週刊こどもニュース」のキャスターなど計16年間のキャスター生活を経て、独立。現在はフリーランスのジャーナリストとして出版や放送の世界で活動。同時に9つの大学で学生に経済学や現代史、イスラム教などについて教えている。

Sept.13 (US ET)
MIT 学者・元ホワイトハウステックアドバイザー R. デイビッド エーデルマン
現代におけるAIの役割と未来の可能性
経営陣は膨大なデータを基にした意思決定を求められるようになってきています。本講演では、ビッグデータやAIによる「商業革命」や企業の成長に結びつくデータ活用法、誤ったデータの使い方等について解説します。

MITの学者でありアメリカ合衆国大統領のアドバイザー、かつ優れた技能者であるR.デイビッドエーデルマンは、テックイノベーションが世界のビジネスや社会へ及ぼす影響の基準化における第一人者。アメリカを代表とするサイバー外交官と呼ばれているエーデルマンは、AIやサイバーテロ対策・データ論理などの問題を国際レベルで解決している。
ブッシュ大統領およびオバマ大統領時代の国家安全保障議会で歴上最年少のディレクターとして活動。大統領の直轄アドバイザーとして、ホワイトハウスの経済チームを率いた。現在、MITで教鞭をふるうと共に技術、経済、国家安全保障に関するプロジェクトを指揮している。

講演
Sept.11 (US ET)
株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長 小室 淑恵
生産性を高め成果を上げる ワーク・ライフバランス
日本企業の働き方が大きく変わり始めています。残業を減らした企業で、業績が向上し、出生率が上がっています。なぜ働き方改革に取り組むと業績が上がるのか、新しい働き方で成長している企業は、どんな企業なのか。

1000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方見直しコンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省中央教育審議会などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP新書)等多数。「朝メール.com」「介護と仕事の両立ナビ」「WLB組織診断」「育児と仕事の調和プログラムアルモ」等のWEBサービスを開発し、1000社以上に導入。私生活では二児の母。

CFNアドバイザー
CFNレジュメの書き方:基礎編 (日本語講座)
企業への応募に必要不可欠なCFNレジュメの書き方の基礎をお話しいたします。
自己分析と自己PRのやり方 (日本語講座)
効果的な自己分析と自己PRのやり方をお伝えします。
Sept.12 (US ET)
YouTuber スティーブ的視点・起業家 スティーブ的視点
海外との架け橋:日本でのキャリアの成功法
過去30年間にわたり、日本とアメリカの社会は激しく変化している。他国の文化やマナーを学ぶことでキャリアが広がる。この講演では、日本とアメリカで働き、起業家としてのキャリアを築いた体験やそこから学んだ日本での成功法を語る。

日英バイリンガルYouTuber。「スティーブ的視点」は311,000名以上のサブスクライバーを誇る日本とアメリカの文化について語るチャンネル。アメリカテキサス州出身、ウィスコンシン大学卒業後、日本でキャリアを築く。日系会社に2年間勤務の後、日本で会社を立ち上げ、4年後にアメリカへ帰国。YouTuberとして活躍しながら不動産事業も行っている。現在も日本やアジアで活動していた頃の取引先と新たな事業をすすめている。

P&G Japan ベイビーケア シニアブランドディレクター 瀬戸 温夫
DX時代のマーケティング・ブランディング戦略
DX(デジタルトランスフォーメーション)時代において、マーケティング・ブランディング戦略は、何が変わるのか。世界トップレベルのマーケティングの真髄をお伝えします。

1984年12月生まれ。2008年に東京大学を卒業後、株式会社リクルートに入社。
3年間の採用領域の営業に従事した後、P&Gに入社。
2012年より5年間シンガポールに勤務し、アジア各国のパンパースの中期成長戦略やマーケティングプランを策定。
現在は、P&Gジャパンの執行役員・ベビーケアのシニアブランドディレクターを務め、マーケティングの採用の責任者も兼任している。

シブサワ・アンド・カンパニー 代表取締役/コモンズ投信 取締役会長  渋澤 健
Beyond 2020~SDGsと企業のパーパス
日本は新しい時代の節目を迎えている。企業がSDGsに取り組む理由は人道的な慈善活動に留まることなく、持続的な価値創造への戦略的な投資である。

複数の外資系金融機関やヘッジファンドでマーケット業務に携わり、2001年にシブサワ・アンド・カンパニー株式会社を創業し代表取締役に就任。07年にコモンズ株式会社(現コモンズ投信株式会社)を創業、08年に会長に就任。02年に経済同友会に入会(今年度、幹事およびアフリカ開発支援戦略PT副委員長、国家ガバナンスPT委員、政策審議委員会委員)、UNDP(国連開発計画)SDG Impact運営委員会委員、東京大学社会連携本部シニアアドバイザー、等。著書に「渋沢栄一100の訓言」、「SDGs投資」、「渋沢栄一の折れない心をつくる33の教え」、他。

A.T. Kearney × PwC Consulting LLC Strategy&
戦略コンサルティングファーム パネルディスカッション
戦略コンサルティングファームのコンサルタントによるパネルディスカッション。コンサルタントのやりがいや仕事の醍醐味に加え、各企業が求める人物像や登壇者の就職活動の苦労話など、普段は聞けないような話もお伝えします。
CFNアドバイザー
CFNレジュメの書き方:実践編(日本語講座)
企業への応募に必要不可欠なCFNレジュメの書き方の実践編をお話しいたします。
BCFオンライン就活のコツ(日本語講座)
BCFオンライン就活のコツで必要なことをお伝えします。
オンライン面接のポイント(日本語講座)
オンラインでの面接のポイントをお伝えします。
Sept.13 (US ET)
タクトピア株式会社 共同創業者/代表取締役 長井 悠
幸せのために働く21世紀の働き方
この講演では、外資系コンサルティングファームから3社起業した講演者が、自らの体験を生々しく共有するとともに、「21世紀を幸せに生きる」方法について語ります。

茨城県と千葉県で育つ。東京大学にて藝術学(音楽社会学)を専攻、修士課程修了。IBM社にて戦略コンサルタントとして活動した際、リーマン・ショックによって日本の産業界が激震した様子を目の当たりにし、根本の課題は社会と教育のズレにあるのではないかと思い至り、2010年に「新しい学びのクリエイティブ集団」を標榜するハバタク株式会社を創業。2015年、当社の一部門であった教育事業をタクトピア株式会社としてスピンアウトし代表取締役に就任。グローバルとローカル、双方の視点(グローカル)をもったリーダーを育てるというミッションのもと、経営と現場の両軸で国内外を飛び回っている。教育(学ぶ)と産業(働く)が渾然一体となった、21世紀型の「より良い生のための生態系」構築を目指している。

CFNアドバイザー
CFNレジュメの書き方:基礎編 (英語講座)
企業への応募に必要不可欠なCFNレジュメの書き方の基礎をお話しします。
内定者トーク(日本語)
内定者の方との対談です。
  • 1st Live
  • 2nd Live
  • 3rd Live
  • Final Live