あおぞら銀行の企業情報

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あおぞら銀行

金融

PRメッセージ

あおぞら銀行は、本支店数20店舗、従業員数約1800 名の規模で全国展開している銀行です。メガバンクでもなく地方銀行でもない、”あおぞら銀行しかない”地位を確立し、高い評価を得てきました。 それを可能にしているのが、「選択と集中」により、明確にターゲットを設定し、特定の層のお客さまに対して専門性の高い金融サービスを展開するという、独自のビジネスモデルです。 そしてその鍵は、真にプロフェッショナルな行員の存在にあります。 ほかの銀行とは異なる存在感を示し、役割を遂行する。 そこで得た知識、経験によって、さらに自らの優位性を高めていく。 私たちはそうした銀行なのです。 ユニークな銀行とも評されるあおぞら銀行にぜひ興味を持っていただければ嬉しく思います。

私たちの魅力

事業内容

メガバンクとも地方銀行とも異なるユニークな銀行です

銀行業

私たちの仕事

あおぞら銀行では、「個人営業グループ」「法人営業グループ」「スペシャライズドバンキンググループ」「ファイナンシャルマーケッツグループ」の4つのビジネスグループで業務を推進しています。あおぞら銀行の強みを活かし、得意とする分野に注力しながら、ユニークで専門性の高い金融サービスを提供し、お客さまのニーズにお応えしています。

働く環境

社風

少数精鋭/顔が見える組織

どの銀行よりもよく考え、迅速に行動し、真似のできないソリューションを提供していくこと。 これが、同業他社との競合においてあおぞら銀行が徹底してきた事業戦略です。 同業他社との差別化を図るために創り出された独自の多様な事業は、お客さまに認められ、マーケットに必要とされ、金融の面から社会に大きな役割を果たし続けています。 その結果として、あおぞら銀行は、メガバンクでもない、地域金融機関でもない、あおぞら銀行にしかないポジションを獲得し、その存在を知られるようになりました。 あおぞら銀行の特長は、「少数精鋭」の行員たちが、志を持って「専門性」の高いビジネスモデルを展開していることです。

人事・人材開発制度

研修制度

あおぞら銀行では、マインド/スキル研修と実務研修を両輪に、各種研修を実施しています。新入行員や部門など対象者を限定したプログラムや、希望すれば誰でも参加・利用できるプログラム「あおぞらユニバーシティ」、「自己啓発支援制度」を用意しています。 「あおぞらユニバーシティ」は、各部門が講座を提供し、主として社内講師で実施するプログラムです。プログラムは金融知識を習得する講座やコミュニケーションなどのスキル講座、教養講座など多岐にわたります。また、役員と直接、経営についてディスカッションする講座なども設けています。 「自己啓発支援制度」は、自己研鑽の支援により、各人が必要とする銀行業務全般に関するビジネススキル・知識の習得を図る目的で設けています。

社内制度

【教育制度】 各種資格取得補助、通信教育補助、英語レッスン補助、国内大学院留学制度、社会人向け大学院派遣制度(科目単位)ほか

福利厚生

制度/育児・介護休業制度、家賃補助制度、医療共済制度、療養休暇制度、従業員持株制度、各種福利厚生施設利用補助ほか 保険/雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険

企業データ

設立

1957年

本社所在地

東京都千代田区麹町6-1-1

代表者

代表取締役社長 馬場 信輔

資本金

1,000億円

売上高

1,488億円(2018年3月末、連結)

従業員数
1,787名
(2018年03月現在) 単体
事業所

国内20本支店、1出張所、海外3駐在員事務所 本店/東京(四ツ谷・府中別館) 支店/札幌、仙台、日本橋、池袋、上野、渋谷、新宿、横浜、千葉、金沢、名古屋、関西、大阪、梅田、京都、広島、高松、福岡、インターネット 出張所/自由が丘 海外駐在員事務所/ニューヨーク、上海、シンガポール 現地法人/香港、ロンドン

募集・採用・雇用管理に関する状況

新卒採用者の男女別人数(過去3年)
2018年度入社 男性 25 女性 37名
2017年度入社 男性 21 女性 33名
2016年度入社 男性 19 女性 33名
平均勤続年数

14.5年

平均年齢

42.6歳

平均残業時間(月間)

9.0時間

平均有給休暇取得日数(年間)

14.8日

前年度の育児休業取得者数
男性: 取得者数 19名 (対象者: 29名)
女性: 取得者数 26名 (対象者: 27名)
女性比率
役員:3.6%
管理職:10.7%